フセン講座は参加者の方に合わせて内容が変わるよ

フセンセミナー

こんにちは〜^^
9月2 5日は東京でフセンセミナーでした。
この日の参加者はお1人お友達のNさんです。

お友達って言ってもきっかけはtwitter。
彼女が私のツイートに時々いいねをしてくれていて、
私もいいね返しをしていたの。

 

そしたら、私が大好きな着物の着付けをしていらっしゃると知って、
またお互いSNSに顔も出していたので親近感が直ぐに高まりました。

それから私が東京に出る時は時々連絡をして、
お茶したりご飯食べたりという仲に^^。

そ人な彼女だったから、なおさらお役に立ちたい!
聞いてみると手帳の使い方がいまいちなんだとか。

最初の見開きページは使うけど、
残りのべージはほぼ真っ白、、だったんだって。

なので、今回参加して下さった目的は、

 

フセンの使い方を知って、手帳作りに生かしたいってこと。

そんな経緯があったので、今回のセミナーはいつもの流れとは全く違って、
フセンの使い方に特化しました。

こんなやり方、あんな使い方、1問1答形式でトンドン進めていく。
気がつけばあっという聞に時聞オーバーーっす笑

フセンセミナーでは、いっも最初に

「ここには何を得たくて来ましたか?」って質間する。

で、その内容を聞いて、それに答えられるように講座の内容を変えていく。

 

前回の保育士会さんみたいに、
ワーク内容はそのままで切り口を変える子ともあるし、
今回みたいに、用意したワークシートは全く使わないってこともある!
でもそんな風に参加者さんに合わせてアレンジしていくのが、私も楽しい^^

 

またこの日は、これまたお友達のご実家の陶芸教室を
会場として使わせていただきました。
そのお友達もごの部屋でセミナーやセッションをするので、
ホワイトボードがあるんだよね。

時間までの間、その方のお母様とお喋りしたけど、
またこの方もすごい経魘の持ち主でした!
なんかねー東京の大田区なんだけど、大田区すげえなって感じ。笑

これからも定期的に東京方面には来るので、
その都度どこかでフセン講座やお茶会なんか
を開催したいと思ってます。

 

もLよかったら声かけていただけたら個人セッションもできるのでよろしくねー^^

いっかNさんに着物を着っけてもらいたいなあー。またお茶しまっしよう❣️
最後に彼女の感想を。

 この記事の投稿者

篠木麻希

23年間の小学校教員時代、毎日忙しすぎて、頭の中がパニック! そんな状態から抜け出したくて、編み出したのがしあわせフセン術。 現在は某大学で教えながら、フセン塾の活動をしています。 好きなこと: 旅行(国内、海外)、美術館巡り、文房具、バイク、和風のもの。 好きな食べ物: お好み焼き、焼きそば(関西出身ですから〜) 出身:奈良県奈良市 今の住所:北海道釧路市 家族:夫と2人の息子(22歳と10歳)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 0 follow us in feedly

メッセージ

入力エリアすべてが必須項目です。
メールアドレスが公開されることはありません。

*コメント

*名前

しあわせフセン塾の個人情報保護方針はこちらから

ページ最上部へ